保護者のみなさま

今月の”家族のテーマ”

特集12月号

12月、受験生のお子さんを持つ保護者の方にとっては力が入る大切な時期ですね。受験勉強など「集中したいこと」がある時期のお子さんにとって、友達付き合いは億劫に感じるものであったり、「どうしていいか分からない」と悩みの種になるかもしれません。今回はお子さんから友達付き合いについて相談をされた際に、考えたい視点についてお伝えします。

特集11月号

お子さんの様子を見ていて「やらなきゃいけないことがあるのに、なんだかがんばれていないのでは…」と感じられることはないでしょうか。特に受験生のお子さんをお持ちの保護者の方は気が気でないですよね。今回は、そんなとき、お子さんをどのようにサポートしたらいいか、ヒントをお伝えします。

特集10月号

“やりたいこと”が分からない…。進路を考えるとき、お子さんからこのような相談をされたり、保護者の皆さんがお子さんに対して“やりたいこと”が定まっていないのでは?と心配されることもあるかもしれませんね。今回は、そんな“やりたいこと”をお子さんと一緒に考えていくうえでのヒントをお伝えします。

特集9月号

進路選択は恐らくお子さんにとって、初めての将来に関わる大切な「選択」ではないでしょうか。保護者の皆さんとしては「後悔しない選択をさせてあげたい」と考えていらっしゃることと思います。今回は、進路を考えるうえで、後悔をしない選択をするために大切にしたい視点をお伝えします。

特集8月号

お子さんは夏休み真っ最中ですね。せっかくの長期休み、有意義に過ごして欲しいと思っていらっしゃるところかもしれません。今回はお子さんが、今後の進路を考えたり、新たなチャレンジをするときに参考にしていただきたい、「自分の心が動くこと」について考えたり、行動したりするヒントをお伝えします。

特集7月号

進学か、就職か、進路についてお子さんと一緒に悩んでいる保護者の方もいらっしゃることでしょう。そのようなときは、第3の選択肢に目を向けてみるのもいいかもしれません。多様な価値観が認められるようになってきた昨今、高校生の進路もそれぞれの個性に合わせて多様であってもいいのではないでしょうか。今回は進路について、視野を広げ、様々な可能性について考えていくヒントをお伝えします。

特集6月号

進路などの重要な選択から日常的なことまで、保護者の皆さまは、お子さまから相談をされることが多々あるのではないでしょうか。どう返答したら良いものか、と考えられることもあるかと思います。今回は、お子さまから相談された際に、どのようなことを聴いてあげたら良いか、お子さまの選択肢を広げるためにはどのようなサポートが効果的か、ヒントをお伝えします。

特集5月号

お子様の進路を考えるとき、「この子は社会に出ても大丈夫だろうか?」と不安に感じられることはありませんか? お子様も同様に不安を感じているかもしれません。今回は、社会に出ること、働くことを不安に感じているお子様に、視野を広げて「社会」に対して希望が持てるようなサポートをするヒントをお伝えします。

特集4月号

新学期が始まりますね。お子様の成長を感じつつ、保護者の皆様も気持ちを新たにされているのではないでしょうか。今回は、新学期を有意義に過ごすために、「やりたいこと」を考え、実行していくプロセスをお伝えします。お子様の大切な高校生活のサポートにお役立ていただけますと幸いです。

特集3月号

お子様の受験結果が出始める時期です。もしかしたら結果が残念なものとなってしまい、お子さんと同様に辛い思いを抱えていらっしゃるかもしれませんね。今回は、受験に失敗してしまったお子様をどのようにサポートしたら良いか、ヒントをお伝えします。

特集2月号

日本の高校生の自己肯定感が他国に比べて低いということが毎年話題になります。自己肯定感とは、“自分自身を「大切な存在である」「価値ある存在である」と感じる”ことを言います。お子さんが自己肯定感を持てないで悩んでいる時にどのようにしたら自信が持てるのかをお伝えします。

特集1月号

正解がない時代を生きるお子様たちの世代。ヒントとなるのは、現在、生き生きと仕事をしている人たちの特徴を知ることです。今日は3つのポイントからそのことをお伝えします。

特集12月号

メディアなどの報道でご存知の方もいらっしゃると思いますが、社会構造や、働くことの価値観が大きく変化しつつあります。お子様が生きていくこれからの時代には、卒業→就職→定年退職して年金暮らしのモデルがなくなった社会が予測されています。今回は、私自身の経験や考えを踏まえて、そうしたなかをどのように生きていくのか、大事にしてほしいポイントを3つお伝えしたいと思います。

特集11月号

「向いていること」と「やりたいこと」が一致しているに越したことはないのですが、そうではない場合、お子様もとても悩まれるのではないでしょうか? そんなときに、何を大事にして進路選択をすればよいのかをお伝えします。

特集10月号

文系・理系の選択で悩まれるお子さんは多くいます。得意不得意だけでなく、損得だけではなく、どのように選択したら良いのか、私なりの考えをお伝えします。

特集9月号

お子さんが勉強に集中できない時、進路だけでなく、学校での人間関係をはじめ様々なことで悩んでいる場合もあります。悩んで物事が手につかないとき、お子さんがどのように自分自身と向き合えば良いのかお伝えします。

特集8月号

お子様が立ち向かっている受験という、苦しく辛い時期には、共に頑張り、共に乗越える仲間の存在はとても大事です。応援してくれる人を増やすヒントをお伝えします。

特集7月号

夏休みが近づいてきましたが、まだ進路が決まっていないことにお子様は焦っていらっしゃるかも知れません。時間が取れる夏休みにお子様が自分自身と向かい合い、進路決定するためのアドバイスをお伝えします。

特集6月号

実際にその現場に行き、人と会い、その町の空気に触れることで将来への可能性が大きく広がることがあります。どんな小さな興味・関心からでも構いません。お子様の背中を押し、行動へと促すヒントをお伝えします。

特集5月号

人に夢を語り応援してもらうことで、夢は実現に近づきます。何の職業になりたいのかだけではなく、どんな未来を描いているのか、なぜその進路を選びたいのか、お子様とお話をするきっかけをお伝えします。

特集4月号

「働くこと」の価値観は多様化していて正解がないことでもあります。これからの時代を生きるお子様にとって、「なぜ、なんのために働くのか?」ということは考え続けなければならないテーマの一つです。社会人の先輩として働くことについて一緒に話し合いをしていただくきっかけをお伝えします。

特集3月号

高校生を対象にしたある調査では、進路選択における不安理由の中の上位に「自分の適性がわからない。」という悩みが入っています。お子様と一緒にどのような適性や個性があるのか考えるきっかけをお伝えします。

特集2月号

進路選択をする際に、お子さんの選択を応援できないのは悲しいことです。とはいえ、ご両親もお子様を思うからこその想いや考えがあって反対されていることと思います。その想いをどうお子様自身が受け取り、考えたら良いのかをお伝えします。

特集1月号

限られた時間の中で、志望校に合格するという大きなゴール(目標)達成をするためには、お子さんに合ったステップづくりが大切です。今回は目標達成のために考えるべき4つのステップと実行の仕方についてお伝えします。

特集12月号

「やりたいこと」を探しきれない、見つけられないと絶対にダメなのか? というと、そんなことは全くありません。体験したことがない世界(社会)に進むのですから、それは特別なことではないのです。意思決定をする際のヒントをお伝えします。

特集11月号

情報収集のポイントは動くことです。オープンキャンパスや学園祭などに出かけていき、大学の雰囲気や理念を知ることも大切です。魅力的な人との出会いによって選択肢が広がることは多々あります。お子さんが夢に向かって一歩踏み出せるようなヒントをお伝えします。

特集10月号

やりたいことを探すには、「自分自身を知る」ということがとても大事です。ご本人が何を大事にしてきたのか、何に興味があるのかをお子さんと一緒に探求するためのヒントをお伝えします。

特集9月号

秋に行われる学園祭は、オープンキャンパスとはまた違った角度で学校の魅力を知ることのできるチャンス。そんな学園祭の魅力を紹介します。

特集8月号

文理選択の考え方

2015年08月01日

受験のシステムが複雑になっているので、文理選択はますます難しい問題になってきています。将来についての大きな選択を前に悩んでいるお子さんに向けて、どんなアドバイスができるでしょうか?

特集7月号

夏休みの勉強計画!

2015年07月01日

1か月ほどもある夏休み。休みだからと言って遊ぶばかりでなく、宿題も含めた勉強をしっかりやってほしいもの。しかし、「計画を立てて」と言われてもうまくできない子も少なくありません。そこで、夏休みの計画の立て方について解説しました。

特集6月号

電車の中や街中のポスターなど、 “オープンキャンパス”の文字を見かける時期になりました。いまでは、インターネットを使えばかなり詳しい情報が集められるようになってはいますが、やはり生の情報にまさるものはありません。一度は志望校に足を運んでみることをおすすめします。

特集5月号

現在、行われている大学入試センター試験の代わりに導入される「達成度テスト(仮称)」は、これまでの知識を問うものとは大きく変わる予定になっています。その変化は、学校の教育現場にも及ぶものですが、具体的にはなにがどのように変わるのでしょうか。

特集4月号

現在、文部科学省が進めようとしている教育改革。その一環が2018年をめどに予定されている大学入試センター試験、通称:センター試験の廃止、および達成度テスト(仮称)の実施です。このことにより、どんな変化が起こるのでしょうか?

特集3月号

4月から新しい学年が始まります。目標はあるけど行動が伴わない、いつもサボっている……そんなお子さんに焦りを感じることはありませんか? 今回のテーマは「目標を達成するためのコツ」です。

特集2月号

部活と勉強、両立問題

2015年02月01日

朝から夜まで部活動で、ヘトヘトになっている我が子。部活のせいで成績が下がるのなら、いっそ部活を辞めさせた方が……と心配されている保護者の方へのアドバイスです。

特集1月号

受験が迫り、保護者としては心配も募る時期。今回は、健康管理やメンタルのサポートなど保護者の役割と、逆に「やってはいけないこと」を解説します。

特集12月号

「グローバル人材」という言葉がメディアを賑わせていますが、商社などに務める一部の人だけの話と思ったら大間違い。いまの高校生の多くが知っておくべき話です。

特集11月号

いよいよ近づいてきた、一般入試シーズン。何校受験させれば良いのか、どのように併願校を選ぶべきか……。後悔しない進学のために、注意しておきたい点について解説します。

特集10月号

大学や専門学校の学園祭は、お子さんにとっても志望校を楽しく理解できる機会です。でも、屋台を回ってくるだけではもったいない。見ておくべきポイントを解説します。

特集9月号

理系の方が就職に有利? 文系の方が進路が幅広い? 様々な噂を聞きますよね。でも目先の有利・不利だけではなく、本人がどんな学びに関心を寄せるかが重要。今回のテーマは文理選択です。

特集8月号

できれば自宅から通える、学費の安い学校に進学して欲しい……進学費用は切実な問題です。でも大事なのは、卒業後に活かせる価値を、費用以上に得られるかどうか。そんな「モトの取り方」をご紹介します。

特集7月号

できれば大学に行って欲しいけど、最近は専門学校の方が就職に強いという噂も……。実際のところはどうなのでしょうか? 学費や将来のキャリアの考え方など、それぞれの強みをお伝えします。

特集6月号

大学や専門学校が夏に行うオープンキャンパス。昨今では、親子で参加するご家庭が増えています。高校生が気づかないリアルなポイントをチェックするのは、保護者の役割。質問の仕方などをお伝えします。

特集5月号

先行き不透明な時代を反映し、専門職資格が人気です。でも例えば大学と専門学校で同じ資格が取れる場合、どちらを選びますか? 資格があれば一生安泰というのも過去の話。今回は専門職資格の基本を解説します。

特集4月号

大学や専門学校で何を学ぶか決められない。「やりたいこと」で選べって言われるけど、そう言われても何も浮かばない……! そんなお困りのあなたに、「やりたいこと」の探し方の、ヒントをお伝えします。

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