保護者のみなさま

月刊!進学コラム

特集7月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集6月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集5月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集4月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集3月号

2018年4月入学のためにがんばっている受験生の成果が続々と出てきています。今年残念ながら目標に届かず、子どもが来年の再挑戦を決めた場合、親は来年に向けて、家計の立て直しが必須です。今のこの時期、何をすべきか考えてみましょう。

特集2月号

受験生にとっては、いよいよセンター試験も終わり、本命校の試験本番に向けてがんばっていることでしょう。受験生は勉強、保護者は教育費の準備のための最終確認はもちろんですが、やむを得ず教育ローンを借りるときにぜひ知っておくべきポイントを今回はお話しましょう。

特集1月号

教育費の支払いのために、どうしても不足するお金を借りることは、悪いことではありません。子どもの進学を応援するために、金利の種類や高低を理解して、上手につきあえるようになるといいですね。

特集12月号

年が明けるとセンター試験が始まり大学受験本番となります。しかし、いまや大学入学者の約半数は秋に推薦入試等で合格しています。つまり、入学費用は秋までに準備しておくのが今の常識。タイミングよく手元にないとお子さんの進学に深刻な影響が出るかもしれません。そのポイントを解説します。

特集11月号

「行きたい学校は子どもに任せているから」と親子間ではあまり干渉しないという方もいらっしゃいますが、子どもが行きたい進路に「いくらかかるのか」、親の方もしっかりと考えておくべき時期です。もし医療系に進学するのであれば、教育費は高額になりがちだからです。進学するためには、「まずは合格」ですが、合格後のお金の準備については、かなりしっかりとしたプランが必要となるでしょう。

特集10月号

経済的負担の重さなどから、一人暮らしの大学生はやや減少傾向ですが、それでもなお学生寮なども含めて約半数が自宅外通学をしています。親として気になるのはその費用。金額もそうですが、その負担とどう向き合うのかについても考えてみましょう。

特集9月号

子どもが大学へ進学したら、大学院まで進む可能性はゼロとは言い切れません。しかしながら、親自身が院卒などの事情がないと、学費はおろか、その仕組みすらよくわからないのが実情でしょう。今回は大学院の基礎的なことから、子の就職・親のライフプランへの影響まで、視点を拡げて解説いたします。

特集8月号

大学・専門学校への進学率が高止まりする中、借りるタイプの奨学金を頼みの綱として進学する若者は珍しくありません。多くの高校生が予約を希望する日本学生支援機構(JASSO)の奨学金について、保護者も理解を深めて上手に利用しましょう。

特集7月号

子どもの教育費は、家庭で負担すべきと考える保護者は少なくありません。しかし実際は、全額の負担が難しいことも多く、進学を応援したい気持ちとの間で悩む保護者もいます。高校卒業以降の学費は、子ども自身が手に入れられる方法もあるので、早めに情報収集して利用につなげましょう。

特集6月号

子どもが大学生になると、学費以外にもいろいろとお金がかかることを痛感すると思います。その中で小遣いと国民年金保険料については、各家庭でそれぞれの考え方や事情があり、金額や対応は様々です。今回は大学生のお財布事情から国民年金保険料のおトクな納め方までお伝えしたいと思います。

特集5月号

子どもが大学、専門学校に入学してみると、想定外の支出の多さに気付くことがあります。新しい生活に慣れることに精一杯の子どもには、先々のお金の心配をするゆとりはありません。お金のことは、保護者が率先して対応していきましょう。

特集4月号

「専門学校は、家計の負担が少なくて済みそう…」と考えて、子どもの専門学校への進学を後押しする保護者に会うことがあります。果たして、専門学校の進学費用は、大学よりも本当に安いのでしょうか。

特集3月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月はシリーズ最終回。高校生の保護者が押さえておきたい進学費用についての総論です。

特集2月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第5回目。用意していた教育費とは別の、想定外の出費を取り上げます。

特集1月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第4回目。祖父母などから教育費を援助してもらえる場合の賢い贈与の仕方についてみていきましょう。

特集12月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第3回目。目の前に迫る進学費用と保護者の経済的な役割について確認します。

特集11月号

6回シリーズの2回目の今回は、大学や専門学校などへの進学を控え、これから一番教育費のかかる高校生のお子さんを持つご家庭の家計の考え方です。お金を貯めるどころではない、まさに自転車操業の数年が続くわけですが、何もしなくていいわけではありません。大変な時期だからこそ考えておきたい家計のやりくりを覚えておきましょう。

特集10月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第1回目。家計と教育費について、そもそもの考え方についてみていきましょう。

特集9月号

大学・専門学校への進学は、高校までとは段違いの費用がかかります。そのため、家庭で進学資金を貯められないと、進学を諦めさせることになりかねません。しかし、高校生にもなれば、家計状況は理解できるはず。子ども自身に入学手続きのお金を準備させて進学を応援する方法もあるのです。

特集8月号

大学生が奨学金を受給する割合は、既に50%を超えています。教育費を家計から支出することすら手一杯な中、まだまだずっと先の年金のことなど、当事者である学生にとって現実味がないかもしれませんが、年金は急に積み立てられるものではありません。若いころからの準備がとても大事な制度といえるのです。

特集7月号

大学には、いわゆる文系・理系では分類できない学部が多く存在します。学生の割合が少ないせいか、学費情報はあまり知られていません。卒業イコール国家資格取得のメージが強い学部も多く、それ故に授業料も高い傾向があります。もし子供の進学先が想定外に学費の高い学部だったら、親としてどのように対応すればよいでしょうか。

特集6月号

大学生の一人暮らし先といえばアパートやマンションですが、学生寮や学生会館という話も良く聞きます。家賃や契約など、実際のところはどうなのでしょうか? 今回は我が家のほんとに会った話を交えつつ、あまりよく知られていない学生寮や学生会館の情報をご紹介します。

特集5月号

奨学金は、学費を借りているときよりも、返済が始まってからの方がつきあう期間は長いのです。返済後の人生にも影響が及びますから、借りる前や返済開始直後にライフプランを立てて未来を見通してみてください。

特集4月号

従来は、「枠」が小さかった給付型奨学金ですが、近年、多くの大学で充実の方向にあります。受験前に採用を約束してくれる制度もありますから、早めに情報を集め、志望校選びにも役立てましょう。

特集3月号

家計の収入は中々あがらないのに、家計の支出が減るということは子どもが成長するにつれ、起こりえません。学費は一度に出費する金額が多額となるため目が行きがちですが、それ以外の費用も「ちりもつもれば山となる」ものです。学費以外の費用について今回は考えてみましょう。

特集2月号

最近よく耳にする「奨学金を返済できない人が増えている」というニュース。そこで今回は将来の返済を考えるうえで欠かせない保証人と金利種類について、日本学生支援機構の奨学金を利用したケースを想定して解説します。

特集1月号

子どもがアルバイトをはじめ労働の対価として支払われるお給料をもらうようになると、親から受け取るお小遣いの世界から一転、いきなり持ったことのない大金を手にすることになります。アルバイトのきっかけにして、社会人になる前に、給与の話、そしてお金を管理する方法を子どもに話すことが大人への一歩となるでしょう。

特集12月号

借りるタイプ(貸与型)の奨学金の申込みをするときは、学生自身が将来の返済について理解することが必要ですが、予約する高校3年生にとって、将来を見通すことは簡単なことではありません。しかし、社会人としての先輩である保護者や祖父母が、自身の経験を踏まえて相談にのることで、高校生は奨学金の返済について想像することが可能になります。ぜひ、相談にのってあげてください。

特集11月号

グローバル人材の育成は日本の重要な成長戦略の1つであり、大学の教育現場では、官民挙げての取り組みが行われています。その主軸となるのが海外留学。わが子にもチャンスがあれば、とは思うものの、親として気になるのはその費用。今回は主にコストの面から大学在学中の留学について考えてみたいと思います。

特集10月号

奨学金を受給している大学生は52.5%(日本学生支援機構調べ)。この9割が貸与型(給付型との併用を含む)なので、大学生の2.1人にひとりが奨学金を借りていることになります。奨学金は、子どもが自らの責任で申込手続きをするものです。けれど、手続きには保護者の収入情報が必要ですし、将来の返済プランを高校生が考えるのは簡単なことではありませんから、社会人の先輩としての保護者の助けがあれば心強いはずです。

特集9月号

学校を卒業すると、親から経済的に自立して生きていかなければいけません。そのためには、働いて収入を得る必要があります。今回は、お子さんに進学先とあわせて早い段階で考えてほしい仕事と収入とやりがいについて見ていきましょう。

特集8月号

資格取得のための費用

2015年08月01日

学生時代といえば、就職を視野に入れながら、勉強にアルバイトにと忙しくも充実した日々を過ごしているはずですが、社会人に比べれば時間が自由になりやすい今だからこそ、ぜひ資格取得を考えていただきたいと思っています。今回は学生時代の資格取得の費用についてお話します。

特集7月号

高校生の7割以上が進学しますが、その半分以上はアドミッション・オフィス(AO)入試または推薦入試での合格者です。現代の高校生には当たり前になっているこれらの入試、特にAO入試は、保護者世代には馴染みがありません。保護者の情報不足により、子どもの合格をフイにしてしまうことのないよう、現代の入試スケジュールをしっかり理解して、確実に入学手続きをできるようにしておきましょう。

特集6月号

家計の節約方法のひとつに、住宅ローンの繰り上げ返済があります。繰り上げ返済をすることで教育費の準備もできます。今回は繰り上げ返済で教育費を準備する方法を見てみましょう。

特集5月号

奨学金を利用する際、どれがおトクか気にするのに、返済のことまでは頭がまわらない生徒・学生が多いようです。それは、出口の載っていない地図を持って迷路に入るようなもの。適切な道を調べておく方が、安心ですよね。

特集4月号

大学や専門学校の新生活をスタートするにあたって、学費以外に、新生活のための出費を準備しておく必要があります。今回は新生活に予想されるおもな出費を見てみましょう。

特集4月号

トマトは栄養価の高い野菜として知られていますが、特にリコピンは、抗酸化作用があり老化を防いでくれる効果があります。今回は相性抜群のなすとあわせたイタリアン風の一品を紹介します

特集3月号

2月に合格発表が終わり、4月以降の新生活の準備を3月から始める方も多いことでしょう。できれば、同時に家計の見直しをしていただきたいものです。
子育て中は、子どもの教育費に集中しているため、自分の老後なんてまだまだ考えられないわと、自分の老後を後回しにする方は多いからです。今回は、子どもに教育費を使いつつ、同時に老後資金の準備方法を考える方法をお教えします。

特集3月号

春に旬を迎えるキャベツ。やわらかくてみずみずしく、ビタミンCや胃腸を守ってくれるビタミンU(キャベジン)が豊富です。今月はキャベツをたっぷり食べられて簡単にできる一品を紹介します。

特集2月号

貸与型奨学金を利用する学生は、増加の一途。「教育」に使うから「良い借金」と表現する保護者にお目にかかりますが、借金に良いも悪いもありません。将来、返済の義務があることを忘れないようにしましょう。

特集2月号

ねぎにはビタミンCが多く含まれ、空気が乾燥し寒さが厳しいこの時期には、風邪予防に積極的に食べたい野菜のひとつです。今回は軽食にぴったりな、ねぎを使ったキッシュを紹介します。

特集1月号

将来の進路を考えるときには、「働くことはお金を稼ぐこと」という視点が欠かせません。その視点から進路を考えるためには、お金を稼ぐことやお金にまつわるトラブルなど、お子さんへのお金の教育が必要になります。この時期、お子さんに話しておきたいお金のことを見てみましょう。

特集1月号

ネギ独特の香りのもとになっている硫化アリルは、血行をよくし疲労回復に効果があると言われています。受験勉強の追い込みで疲れをためがちなこの時期、体を芯から温め、ほっと一息つけるメニューを紹介します。

特集12月号

お子さんが高校生になると、学費以外にも携帯電話や部活など、なにかとお金が必要になることが増えてきます。そんななかでも、教育費をしっかり貯めていくにはどのようなことに気をつければいいのでしょうか?

特集12月号

今の時期、旬を迎えるごぼう。ごぼうは食物繊維が豊富で、腸の調子を整えてくれる食材です。このごぼうを使った、夜食にぴったりなレシピを紹介します。

特集11月号

子どもが生まれてから大学・専門学校に進学するまで、およそ18年間。この間に、大学・専門学校でかかる費用全額を準備できれば、安心して進学させることができます。子どもが生まれた時から積み立てをしているご家庭は少なくありませんが、4年間分の学費には、ほど遠かったり、中には初年度納付金すら不足するケースも見受けられます。進学目前の高校時代、進学資金準備を少しでも確実にするための方法を考えます。

特集11月号

さといものぬめりはガラクタンといい、免疫力を高めて風邪を予防してくれます。また胃腸の調子を整えてくれる効果もあります。寒くなってきて体調を崩しやすい今の時期にぴったりな、さといもと豆乳を使ったシチューを紹介します。

特集10月号

これまでどのくらいの教育費が貯められていますか。それで大丈夫でしょうか。教育費はどこに進学するのかによって異なります。実際に必要な目標額と、進学までにこれから準備できる対策方法を知りましょう。

特集10月号

ほくほくして甘いさつまいも。じつはみかんなどと同じくらいビタミンCが豊富に含まれているのです。寒くなってくるこの時期、さつまいもを使ったビタミンCをたっぷりとれるメニューで風邪を予防しましょう。

特集9月号

昨年4月からはじまった、教育資金を一括贈与した場合には一定の金額まで贈与税が非課税になる制度。制度の詳細はご存じですか?

特集9月号

秋に旬を迎えるキノコ。お腹の調子を整えたり、体内の有害な物質の排出を助けてくれる食物繊維がたくさん含まれています。今月は低カロリーでヘルシーなキノコをたっぷり使った炊き込みごはんを紹介します。

特集8月号

グローバル化が叫ばれる今、海外で学ぶ留学が注目されています。そうした世相を反映して、費用面でのバックアップや支援制度など、以前に比べて留学をしやすい環境が整いつつあります。

特集8月号

いよいよ夏本番。体を温めて胃腸の働きを整え、食欲を増進してくれるスパイスをたっぷり使ったカレーは夏バテ防止にぴったりのメニューです。旬の夏野菜を入れたカレーで暑い夏を元気に乗り切りましょう!

特集7月号

今月は教育ローンの利用について考えます。先月取り上げた奨学金とはどのような違いがあるのでしょうか。

特集7月号

暑さが厳しくなってくると食欲もなくなりがち。今月は梅とのりの香りが広がり食欲をそそる、鶏肉と梅干しののり巻きあげを紹介します。

特集6月号

先月に引き続き、奨学金制度について取り上げます。今月は奨学金のなかでも代表的な日本学生支援機構の奨学金制度を紹介します。

特集6月号

梅雨に入り、じめじめむしむしした日が続く時期です。今回はそんな季節にぴったりのオクラやナガイモ、もずくといったネバネバ素材とポン酢を使った、さっぱりサラダです。

特集5月号

社会に出る前から英語を習得する、国際感覚を養うなど、将来「グローバル人材」として活躍できる素質や能力を磨くことの重要性が叫ばれています。しかし、その必要性は理解する一方で具体的にどのような教育なのかいまいちよくわからない、という保護者の方も少なくないのではないでしょうか? グローバル人材育成に力を入れている大学の、具体的な取り組みを紹介し、グローバル教育の今をお伝えします。

特集5月号

健康のカギは食にあり。大事な受験を控えた子どもには、体にやさしい栄養たっぷりなごはんを用意してあげたいもの。今回はカルシウムや鉄分が豊富なひじきを使った、さっぱりしたサラダを紹介します。

特集5月号

進学するための費用は、各家庭にとってかなり大きな負担になります。その負担を軽くするために、独自の奨学金を設けている学校も少なくありません。今月は学校の奨学金制度について取り上げます。

特集5月号

ご存じでしたか? 今、私立大学のみに限定すると、約半数の学生が推薦やAO入試の合格者なのです。ここ十数年の間で大きく変わった入試について、基本事項を解説します。

特集4月号

伝統的な日本型雇用システムである年功序列制度が徐々に薄らいでいる昨今、教育費についての考え方も変えていく必要に迫られています。

特集4月号

受験で努力が必要なのは、子どもだけでなく親も同じです。子どもの受験がうまくいくように、さまざまな面でサポートすることが求められるのです。親にとっての受験とはどのようなものなのでしょうか。

特集4月号

進学や受験を控えたわが子に対して、親としてどのように接したらいいのか、悩んでいる方も少なくないと思います。それを考えるうえでは、まず現在の受験がどのようなものになっているのか、知る必要があります。

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