祖父母のみなさま

月刊!進学コラム

特集9月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集8月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集7月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集6月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集5月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集4月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集3月号

2018年4月入学のためにがんばっている受験生の成果が続々と出てきています。今年残念ながら目標に届かず、子どもが来年の再挑戦を決めた場合、親は来年に向けて、家計の立て直しが必須です。今のこの時期、何をすべきか考えてみましょう。

特集2月号

受験生にとっては、いよいよセンター試験も終わり、本命校の試験本番に向けてがんばっていることでしょう。受験生は勉強、保護者は教育費の準備のための最終確認はもちろんですが、やむを得ず教育ローンを借りるときにぜひ知っておくべきポイントを今回はお話しましょう。

特集1月号

教育費の支払いのために、どうしても不足するお金を借りることは、悪いことではありません。子どもの進学を応援するために、金利の種類や高低を理解して、上手につきあえるようになるといいですね。

特集12月号

年が明けるとセンター試験が始まり大学受験本番となります。しかし、いまや大学入学者の約半数は秋に推薦入試等で合格しています。つまり、入学費用は秋までに準備しておくのが今の常識。タイミングよく手元にないとお子さんの進学に深刻な影響が出るかもしれません。そのポイントを解説します。

特集11月号

「行きたい学校は子どもに任せているから」と親子間ではあまり干渉しないという方もいらっしゃいますが、子どもが行きたい進路に「いくらかかるのか」、親の方もしっかりと考えておくべき時期です。もし医療系に進学するのであれば、教育費は高額になりがちだからです。進学するためには、「まずは合格」ですが、合格後のお金の準備については、かなりしっかりとしたプランが必要となるでしょう。

特集10月号

経済的負担の重さなどから、一人暮らしの大学生はやや減少傾向ですが、それでもなお学生寮なども含めて約半数が自宅外通学をしています。親として気になるのはその費用。金額もそうですが、その負担とどう向き合うのかについても考えてみましょう。

特集9月号

子どもが大学へ進学したら、大学院まで進む可能性はゼロとは言い切れません。しかしながら、親自身が院卒などの事情がないと、学費はおろか、その仕組みすらよくわからないのが実情でしょう。今回は大学院の基礎的なことから、子の就職・親のライフプランへの影響まで、視点を拡げて解説いたします。

特集8月号

大学・専門学校への進学率が高止まりする中、借りるタイプの奨学金を頼みの綱として進学する若者は珍しくありません。多くの高校生が予約を希望する日本学生支援機構(JASSO)の奨学金について、保護者も理解を深めて上手に利用しましょう。

特集7月号

子どもの教育費は、家庭で負担すべきと考える保護者は少なくありません。しかし実際は、全額の負担が難しいことも多く、進学を応援したい気持ちとの間で悩む保護者もいます。高校卒業以降の学費は、子ども自身が手に入れられる方法もあるので、早めに情報収集して利用につなげましょう。

特集6月号

子どもが大学生になると、学費以外にもいろいろとお金がかかることを痛感すると思います。その中で小遣いと国民年金保険料については、各家庭でそれぞれの考え方や事情があり、金額や対応は様々です。今回は大学生のお財布事情から国民年金保険料のおトクな納め方までお伝えしたいと思います。

特集5月号

子どもが大学、専門学校に入学してみると、想定外の支出の多さに気付くことがあります。新しい生活に慣れることに精一杯の子どもには、先々のお金の心配をするゆとりはありません。お金のことは、保護者が率先して対応していきましょう。

特集4月号

「専門学校は、家計の負担が少なくて済みそう…」と考えて、子どもの専門学校への進学を後押しする保護者に会うことがあります。果たして、専門学校の進学費用は、大学よりも本当に安いのでしょうか。

特集3月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月はシリーズ最終回。高校生の保護者が押さえておきたい進学費用についての総論です。

特集2月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第5回目。用意していた教育費とは別の、想定外の出費を取り上げます。

特集1月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第4回目。祖父母などから教育費を援助してもらえる場合の賢い贈与の仕方についてみていきましょう。

特集12月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第3回目。目の前に迫る進学費用と保護者の経済的な役割について確認します。

特集11月号

6回シリーズの2回目の今回は、大学や専門学校などへの進学を控え、これから一番教育費のかかる高校生のお子さんを持つご家庭の家計の考え方です。お金を貯めるどころではない、まさに自転車操業の数年が続くわけですが、何もしなくていいわけではありません。大変な時期だからこそ考えておきたい家計のやりくりを覚えておきましょう。

特集10月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第1回目。家計と教育費について、そもそもの考え方についてみていきましょう。

特集9月号

大学・専門学校への進学は、高校までとは段違いの費用がかかります。そのため、家庭で進学資金を貯められないと、進学を諦めさせることになりかねません。しかし、高校生にもなれば、家計状況は理解できるはず。子ども自身に入学手続きのお金を準備させて進学を応援する方法もあるのです。

特集8月号

大学生が奨学金を受給する割合は、既に50%を超えています。教育費を家計から支出することすら手一杯な中、まだまだずっと先の年金のことなど、当事者である学生にとって現実味がないかもしれませんが、年金は急に積み立てられるものではありません。若いころからの準備がとても大事な制度といえるのです。

特集7月号

もしお孫さんが、卒業時に国家資格を取得できるような大学へ進学したのなら、そのしっかりと将来を見据えた様子を頼もしく感じられるかもしれません。しかし、一般的にはそうした学部は学費がかなりかかる場合が多く、親世帯の費用負担は大きなものとなっています。今回は専門性の高い学部の学費についてご紹介します。

特集6月号

大学生の一人暮らし先といえばアパートやマンションですが、学生寮や学生会館という話も良く聞きます。家賃や契約など、実際のところはどうなのでしょうか? 今回は我が家のほんとに会った話を交えつつ、あまりよく知られていない学生寮や学生会館の情報をご紹介します。

特集5月号

奨学金は、学費を借りているときよりも、返済が始まってからの方がつきあう期間は長いのです。返済後の人生にも影響が及びますから、借りる前や返済開始直後にライフプランを立てて未来を見通してみてください。

特集4月号

従来は、「枠」が小さかった給付型奨学金ですが、近年、多くの大学で充実の方向にあります。受験前に採用を約束してくれる制度もありますから、早めに情報を集め、志望校選びにも役立てましょう。

特集3月号

年金暮らしの中でも、家計を節約しながら、ちょっとずつお孫さんにお小遣いを渡すなどしている方も多いのではないでしょうか。普段一緒に生活をしているのでなければ、結局「何が欲しいかわからないから」とそのまま現金をちょっとずつ渡しがちです。そこで、どんな時期に何が必要かわかっていれば「これで○○を買えば」と年長者のアドバイスとともに渡すことができるでしょう。

特集2月号

最近よく耳にする「奨学金を返済できない人が増えている」というニュース。そこで今回は将来の返済を考えるうえで欠かせない保証人と金利種類について、日本学生支援機構の奨学金を利用したケースを想定して解説します。

特集1月号

お孫さんがアルバイトをはじめ労働の対価として支払われるお給料をもらうようになると、親から受け取るお小遣いの世界から一転、いきなり持ったことのない大金を手にすることになります。アルバイトのきっかけにして、社会人になる前に、給与の話、そしてお金を管理する方法をお孫さんに話すことが大人への一歩となるでしょう。

特集12月号

借りるタイプ(貸与型)の奨学金の申込みをするときは、学生自身が将来の返済について理解することが必要ですが、予約する高校3年生にとって、将来を見通すことは簡単なことではありません。しかし、社会人としての先輩である保護者や祖父母が、自身の経験を踏まえて相談にのることで、高校生は奨学金の返済について想像することが可能になります。ぜひ、相談にのってあげてください。

特集11月号

グローバル人材の育成は日本の重要な成長戦略の1つであり、大学の教育現場では、官民挙げての取り組みが行われています。その主軸となるのが海外留学。もしお孫さんが留学することになったら、どれくらいの費用がかかるのでしょうか。現代の留学事情と併せてお話ししていきます。

特集10月号

奨学金は、孫が自らの責任で申込手続きをするものです。けれど、手続きには祖父母も含めた同一世帯の収入情報が必要ですし、将来の返済プランを高校生が考えるのは簡単なことではありませんから、社会人の先輩としての保護者や祖父母の助けがあれば心強いはずです。また、奨学金を利用するということは、保護者の財布にゆとりはないはず。祖父母は資金援助をすることで借入額を減らす手伝いができないかどうか検討しましょう。

特集9月号

学校を卒業すると、親から経済的に自立して生きていかなければいけません。そのためには、働いて収入を得る必要があります。今回は、お子さんに進学先とあわせて早い段階で考えてほしい仕事と収入とやりがいについて見ていきましょう。

特集8月号

資格取得のための費用

2015年08月01日

学生時代といえば、就職を視野に入れながら、勉強にアルバイトにと忙しくも充実した日々を過ごしているはずですが、社会人に比べれば時間が自由になりやすい今だからこそ、ぜひ資格取得を考えていただきたいと思っています。今回は学生時代の資格取得の費用についてお話します。

特集7月号

高校生の7割以上が進学しますが、その半分以上はアドミッション・オフィス(AO)入試または推薦入試での合格者です。現代の高校生には当たり前になっているこれらの入試、特にAO入試は、保護者世代には馴染みがありません。保護者の情報不足により、子どもの合格をフイにしてしまうことのないよう、現代の入試スケジュールをしっかり理解して、確実に入学手続きをできるようにしておきましょう。

特集6月号

家計の節約方法のひとつに、住宅ローンの繰り上げ返済があります。繰り上げ返済をすることで教育費の準備もできます。今回は繰り上げ返済で教育費を準備する方法を見てみましょう。

特集5月号

奨学金を利用する際、どれがおトクか気にするのに、返済のことまでは頭がまわらない生徒・学生が多いようです。それは、出口の載っていない地図を持って迷路に入るようなもの。適切な道を調べておく方が、安心ですよね。

特集4月号

大学や専門学校の新生活をスタートするにあたって、学費以外に、新生活のための出費を準備しておく必要があります。今回は新生活に予想されるおもな出費を見てみましょう。

特集3月号

2月に合格発表が終わり、4月以降の新生活の準備を3月から始める方も多いことでしょう。できれば、同時に家計の見直しをしていただきたいものです。
子育て中は、子どもの教育費に集中しているため、自分の老後なんてまだまだ考えられないわと、自分の老後を後回しにする方は多いからです。今回は、子どもに教育費を使いつつ、同時に老後資金の準備方法を考える方法をお教えします。

特集2月号

貸与型奨学金を利用する学生は、増加の一途。「教育」に使うから「良い借金」と表現する保護者にお目にかかりますが、借金に良いも悪いもありません。将来、返済の義務があることを忘れないようにしましょう。

特集1月号

将来の進路を考えるときには、「働くことはお金を稼ぐこと」という視点が欠かせません。その視点から進路を考えるためには、お金を稼ぐことやお金にまつわるトラブルなど、お孫さんが知っておくべきお金の知識があります。どのようなことを知る必要があるのか、押さえておきましょう。

特集12月号

今月から4か月にわたって、世界を舞台に“グローバル人材”として働いていらっしゃる、経営コンサルタントの河合一憲さんに、ご自身の留学体験とその後を語っていただきます。“グローバル化”や“グローバル人材”という言葉をよく耳にするし、海外留学してみたい! でも、ほんとに留学ってする価値があるの? 社会に出てからも留学経験って活かせるの? と不安に思っている方、必読です。

特集12月号

故郷を離れて進学する場合は、親元を出てひとり暮らしをする必要があります。でも、慣れない土地ではじめてひとり暮らしをするのは心配だし、お金もかかる…。そんな悩みを抱える方へ。新しい生活をスムーズにスタートさせるのにぴったりな、「ひとり暮らしみたいな寮生活」が送れる、食事や家具付きの学生会館「ドーミー」をご存じですか?

特集11月号

1つの学部・学科でも様々な試験を実施している学校が少なくありません。とくにここ数年は、さまざまなタイプの入試を用意することでできるだけ入学のチャンスを増やそうとしている学校が出てきています。

特集10月号

厳しい就職状況の話を聞くたびに、進路を考えるときにも学校の「就職力」が気になってしまう…。自分の将来を真剣に考えているからこその悩みですよね。でも進学先の学校の就職力ももちろんですが、ほかにも大切にしてほしいことがあります。

特集9月号

進路を考えるときに、よく先生やご両親から「やりたいことを探しなさい」と言われませんか? 「そんなこと言われてもどうすればいいの?」という人に向けて、いますぐできる、進路を考えるための具体的な行動をお教えします。

特集8月号

あなたは、海外に興味はありますか? チャンスがあれば、海外で学んだり、働いてみたりしたいと思いますか?「海外? そんなの興味ないよ。別に日本の中だけで十分生きていけるし…」と思ったあなたは、少し考えが甘いかもしれません。

特集7月号

いよいよ今月から夏休みがはじまります。はじまる前は"長~い"と思っていても、ぼーっと過ごしているとあっという間に終わってしまうものです。今月は夏休みを有意義に過ごすために、これだけはやっておきたい!というポイントを、各学年ごとにお伝えします。

特集6月号

オープンキャンパスは学校を実際に訪れ、学校の雰囲気など生の情報を得られる貴重な機会。その機会を最大限に活用するための方法をお教えします!

特集5月号

合格に向けての一歩は、まず入学試験を知ることから! 現在ではさまざまな入試が行われていますが、入試には主にどのような種類があるのか、基本的なところを知っておきましょう。

特集4月号

高校生活の最大の山場が受験です。将来を決めるこの大事なイベントを前に、不安になったり心配になったりしている人もいることでしょう。受験の悩みは一人で悩まずに家族や先生に話してみてください。受験事情が複雑になっている今、大人のサポートは欠かせなくなっているのです。

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