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東海職業能力開発大学校(応用課程)

さあ、プロへの道を走りだそう。
ものづくりのプロへ一直線!

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ものづくりのプロを育成する厚生労働省所管の大学校です。
本校は、職業能力開発促進法に基づいて国が設置した厚生労働省所管の大学校です。現在、生産現場では「ものづくり」を担う高度な知識や技能・技術、さらには創造性や柔軟性のある企画・開発能力、応用能力、生産管理能力など高度で多様な能力を有するエンジニアが求められています。本校では、専門課程(2年制)と応用課程(2年制)を設置し、新しい時代をリードする人材の育成をめざします。

東海職業能力開発大学校(応用課程)のここに注目!!

2年+2年の独自の教育システム

専門課程から応用課程へ進学すると、これまで学んだ知識と技術をもとに、企業から依頼された製品などを1年間かけて3科で共同制作します(開発課題実習)。仕事の現場に密着した課題に取り組むことで、高度な技能・技術に加え企画力・開発力を身につけます。

現場さながらの最新鋭設備を導入した豊富な実験・実習

東海能開大は理論と技能・技術を有機的に結びつけたカリキュラムを用意しています。実験・実習はカリキュラム全体の50%を超えます。また、最新鋭の設備を使用して実習を行うことで、専門科目で学んだ理論と、企業において必要とされる技能・技術を体系的に関連付けることができます。

高い就職率

平成27年度は就職率100%を達成しました。また、専門課程・応用課程合わせて、求人倍率27.6倍、求人数1,768人、求人企業数424社と企業から高い評価をいただいています。

お問い合わせ先

東海職業能力開発大学校(応用課程) MAP

〒501-0502 岐阜県揖斐郡大野町古川1-2
TEL:0585-34-3601

生産機械システム技術科(応用課程)

機械技術を中心に、エレクトロニクス、情報技術などを融合し、実用的なロボットや機械装置などの製品開発において現場ニーズに的確に応えられる能力を有するエンジニアを育成します。

生産機械システム技術科

>詳細
募集人員:20名
年限:4年

生産電気システム技術科(応用課程)

環境・エネルギーのイノベーションに対応できる「電気」・「制御」・「エネルギー」の3つの技術を柱としたカリキュラムにより学習し、製品の企画開発から生産工程の改善・運用・管理に対応できる高度な技術を持ったエンジニアを育成します。

生産電気システム技術科

>詳細
募集人員:20名
年限:4年

生産電子情報システム技術科(応用課程)

高度な電子技術と情報通信技術を活用し、生産現場におけるシステムの機能を高度化するため「ネットワーク技術」・「組込みシステム技術」・「電子回路技術」の3分野を学び、製品の企画・開発から設計・制作・評価に関わる高度な技術を持ったエンジニアを育成します。

生産電子情報システム技術科

>詳細
募集人員:25名
年限:4年

生産機械システム技術科

ロボット開発や生産工程構築に必要な能力を育む。機械技術を中心に、エレクトロニクス、情報技術などを融合し、実用的なロボットや機械装置の製品開発、生産工程の構築・改善などにおいて、現場ニーズに的確に応えられる能力を持つ人材を育成します。
募集人員:20名
年限:4年
初年度納入金:502,800円
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生産電気システム技術科

「電気」「制御」「エネルギー」の技術をさらに深める。生産電気システム技術科は、専門課程(電気エネルギー制御科)で学んだ「電気」「制御」「エネルギー」の3つの技術の学習をさらに深め、製品開発や生産管理などに生かす力を身につけます。
募集人員:20名
年限:4年
初年度納入金:502,800円
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生産電子情報システム技術科

最先端の電子情報技術を支えるエンジニアを育成。電子情報技術は、液晶テレビやスマートフォン、そして自動車など、日常私たちが使用しているほとんどの工業製品に応用されています。こうした技術革新を見据え、生産電子情報システム技術科では、「ネットワーク技術」「組込みシステム技術」「電子回路技術」の3分野を学び、製品の企画開発から設計製作・評価にかかわる高度な技術を持ったエンジニアを育成します。
募集人員:25名
年限:4年
初年度納入金:502,800円
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東海職業能力開発大学校(応用課程) 入試情報

【推薦入試】推薦入校試験

>詳細
出願日程:
2017年04月24日〜2017年05月12日
試験日:
2017年05月24日
試験詳細:
◆試験概要
応用課程とは、高度な技能・技術や企画・開発能力などを習得する2年間の課程です。
応用課程では、①製品の企画開発から制作までの具体的なものづくりの課題学習、②ものづくり現場を想定した実学の融合、③各人が専門性を発揮し共通の課題に取り組むワーキンググループ方式を基本とした教育訓練システムにより、産業界で必要とされている生産現場のリーダーとしてふさわしい能力を身につけることができます。
◆募集科及び募集人員
生産機械システム技術科 20名
生産電気システム技術科 20名
生産電子情報システム技術科 25名
 ◆応募資格
各職業能力開発大学校又は各職業能力開発短期大学校の専門課程を平成29年3月修了見込みの方で各校の校長が推薦する者。
◆試験科目
書類選考及び面接試験
◆試験会場
全国10校の能開大会場

【推薦入試】事業主推薦入校試験

>詳細
出願日程:
2017年06月14日〜2017年06月23日
試験日:
2017年07月05日
試験詳細:
◆入試概要
 応用課程とは、高度な技能・技術や企画・開発能力などを習得する2年間の訓練課程です。
 応用課程では、①製品の企画開発から製作までの具体的なものづくりの課題実習、②ものづくり現場を想定した実学の融合、③各人が専門性を発揮し共通の課題に取り組むワーキンググループ方式を基本とした教育訓練システムにより、産業界で必要とされている生産現場のリーダーとしてふさわしい能力を身につけることができます。
◆応募資格
専門課程の高度職業訓練を修了した者または実務経験その他により専門課程の高度職業訓練を修了した者と同等以上の技能及びこれに関する知識を有すると認められる者であって事業主が推薦する者。
◆試験科目
書類選考及び面接試験
◆受験会場
全国10校の能開大会場

【一般入試】一般入校試験

>詳細
出願日程:
2017年06月14日〜2017年06月23日
試験日:
2017年07月05日
試験詳細:
◆試験概要
 応用課程とは、高度な技能・技術や企画・開発能力などを習得する2年間の訓練課程です。
 応用課程では、①製品の企画開発から制作までの具体的なものづくりの課題学習、②ものづくり現場を想定した実学の融合、③各人が専門性を発揮し共通の課題に取り組むワーキンググループ方式を基本とした教育訓練システムにより、産業界で必要とされている生産現場のリーダーとしてふさわしい能力を身に付けることができます。
◆募集科及び定員
生産機械システム技術科 20名
生産電気システム技術科 20名
生産電子情報システム技術科 25名
◆応募資格
専門課程の高度職業訓練を修了した者(応募科と同系に限る、平成29年3月修了見込み者を含む)又は、実務経験その他によりこれと同等以上の技能及びこれに関する知識を有すると認められる者
◆試験科目
専門的実技能力を問う筆記試験及び面接試験
◆試験会場
全国10校の能開大会場

推薦入校試験

入試種別:
推薦入試
出願日程:
2017年04月24日〜2017年05月12日
試験日:
2017年05月24日
評定基準:
なし
評定値:
---
試験詳細:
◆試験概要
応用課程とは、高度な技能・技術や企画・開発能力などを習得する2年間の課程です。
応用課程では、①製品の企画開発から制作までの具体的なものづくりの課題学習、②ものづくり現場を想定した実学の融合、③各人が専門性を発揮し共通の課題に取り組むワーキンググループ方式を基本とした教育訓練システムにより、産業界で必要とされている生産現場のリーダーとしてふさわしい能力を身につけることができます。
◆募集科及び募集人員
生産機械システム技術科 20名
生産電気システム技術科 20名
生産電子情報システム技術科 25名
 ◆応募資格
各職業能力開発大学校又は各職業能力開発短期大学校の専門課程を平成29年3月修了見込みの方で各校の校長が推薦する者。
◆試験科目
書類選考及び面接試験
◆試験会場
全国10校の能開大会場
受験費用:
18,000円
合格発表日:
2017年07月19日
発表方法:
平成28年6月8日(水)に合格内定者を決定し、その結果を推薦した校長及び受験者本人あて郵送により通知します。
また、平成28年7月20日(水)に一般入試合格者とともに掲示により通知します。

事業主推薦入校試験

入試種別:
推薦入試
出願日程:
2017年06月14日〜2017年06月23日
試験日:
2017年07月05日
評定基準:
なし
評定値:
---
試験詳細:
◆入試概要
 応用課程とは、高度な技能・技術や企画・開発能力などを習得する2年間の訓練課程です。
 応用課程では、①製品の企画開発から製作までの具体的なものづくりの課題実習、②ものづくり現場を想定した実学の融合、③各人が専門性を発揮し共通の課題に取り組むワーキンググループ方式を基本とした教育訓練システムにより、産業界で必要とされている生産現場のリーダーとしてふさわしい能力を身につけることができます。
◆応募資格
専門課程の高度職業訓練を修了した者または実務経験その他により専門課程の高度職業訓練を修了した者と同等以上の技能及びこれに関する知識を有すると認められる者であって事業主が推薦する者。
◆試験科目
書類選考及び面接試験
◆受験会場
全国10校の能開大会場
受験費用:
18,000円
合格発表日:
2017年07月19日
発表方法:
平成28年7月20日(水)に本人あての郵送、及び校内掲示により通知します。

一般入校試験

入試種別:
一般入試
出願日程:
2017年06月14日〜2017年06月23日
試験日:
2017年07月05日
入試科目:
総合問題
センター利用:
---
面接:
あり
試験詳細:
◆試験概要
 応用課程とは、高度な技能・技術や企画・開発能力などを習得する2年間の訓練課程です。
 応用課程では、①製品の企画開発から制作までの具体的なものづくりの課題学習、②ものづくり現場を想定した実学の融合、③各人が専門性を発揮し共通の課題に取り組むワーキンググループ方式を基本とした教育訓練システムにより、産業界で必要とされている生産現場のリーダーとしてふさわしい能力を身に付けることができます。
◆募集科及び定員
生産機械システム技術科 20名
生産電気システム技術科 20名
生産電子情報システム技術科 25名
◆応募資格
専門課程の高度職業訓練を修了した者(応募科と同系に限る、平成29年3月修了見込み者を含む)又は、実務経験その他によりこれと同等以上の技能及びこれに関する知識を有すると認められる者
◆試験科目
専門的実技能力を問う筆記試験及び面接試験
◆試験会場
全国10校の能開大会場
受験費用:
18,000円
合格発表日:
2017年07月19日
発表方法:
本人あて郵送により通知するほか、校内掲示により通知します。

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東海職業能力開発大学校(応用課程) 所在地・地図

※地図をクリックで大きな地図を見る

東海職業能力開発大学校(応用課程)

〒501-0502
岐阜県揖斐郡大野町古川1-2
TEL:0585-34-3601

アクセス方法

最寄駅:本巣駅
JR「大垣駅」から樽見鉄道「本巣駅」下車。本巣駅からスクールバスで6分

最寄駅:穂積駅
JR「穂積駅」または名鉄「岐阜駅」から岐阜バス「大野バスセンター行」で終点下車。大野バスセンターからスクールバスで約8分。

最寄駅:大垣駅
JR「大垣駅」から名阪近鉄バス「大野バスセンター行」で終点下車。大野バスセンターからスクールバスで約8分

東海職業能力開発大学校(応用課程) 資格について

学んだ技能・技術を存分に生かせる職場への就職を実現していただくために、充実したサポート体制を整えています。
参考サイト:得られる資格

東海職業能力開発大学校(応用課程) 就職について

東海能開大では、学んだ技能・技術を存分に生かせる職場への就職を実現していただくために、充実した就職バックアップ体制を整えています。入学後の早い段階から定期的に行う就職ガイダンスや個別相談などを通じて、進路指導を行っています。経験豊富な就職支援アドバイザーを中心にジョブ・カードを活用した就職相談を行うほか、企業の選び方や就職情報サイトへの登録方法、面接試験の受け方などを指導します。また、新たな求人企業の開拓も積極的に行っています。

東海職業能力開発大学校(応用課程) 学費

生産機械システム技術科

学費:初年度納入金  502,800円

生産電気システム技術科

学費:初年度納入金  502,800円

生産電子情報システム技術科

学費:初年度納入金  502,800円

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