祖父母のみなさま

月刊!進学コラム

特集05月号

受験・進学などに関する知っておきたいお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集04月号

受験・進学などに関する知っておきたいお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集03月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集02月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集01月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集12月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集11月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集10月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集09月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集08月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集07月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集06月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集05月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集04月号

受験・進学をきっかけに、子どもに教えておくべきお金の知識、親子で考えたい教育費のことをファイナンシャルプランナーがわかりやすくお伝えします。

特集03月号

子どもの教育資金を貯めるため、多くの親御さんはお子さんが小さいうちから日々努力なさっていることでしょう。しかし、中学生、高校生になった頃、この備えで本当に大丈夫?と不安になることは多々あります。そんな時の基本的な考え方と解決法をお話ししたいと思います。

特集02月号

兄弟姉妹それぞれに平等に教育費をかけるつもりがあっても、初めての子育てでよくわからないままに長子にかけすぎてしまい、次子以降の費用に不安が残ることがあります。保護者だけが頑張るのではなく、子どもたちと情報共有して平等に近づけていきましょう。

特集01月号

子どもの受験を「中学受験にするのか」それとも「高校受験にするのか」で、家計の運営方針を変えなければなりません。今回は、子どもの受験時期を考える場合のポイントをお話しましょう。

特集12月号

子どもの金銭教育というと、お小遣いの使い方の指導、というイメージですが、本来は子ども達に生きる力をつけさせ、自立を促すものです。そこに親や家庭がどのように関われば良いのかをしっかり考えてゆきたいと思います。

特集11月号

晩産化が進んでいます。子どもを産み、育てる父母の年齢が上がっているということです。教育費の準備には、親の年齢が重要なかかわりを持ちますので、親の年齢と教育費の関係について確認しておきましょう。

特集10月号

子どもの誕生とともに、学資保険に加入した家庭も多いことでしょう。実は、学資保険という名称は同じでも、その内容はさまざま。お子さんの進路が見えてきたこの時期、契約内容を確かめて、子どもの学資計画にどのように組み込めるのかを理解しておきましょう。

特集09月号

一番教育費がかかるのは、高校卒業後、専門学校や大学に進んだ時期です。そのため小学校から高校までの学費をそのつど払いつつ、将来必要となる高校卒業後の教育費を貯めていく必要があります。今回は、その準備方法について考えてみましょう。

特集08月号

夏休み、それは子どもにとっては長い休みの始まりで楽しいものでしょうが、子どものいる親からすると、長い休みに何をさせるか、どれくらい費用をかけるのかは、悩みどころです。今回は学校外の費用をコントロールしながら私立大学に支払う初年度の費用を、高校3年生の夏までに貯める家計運営を考えてみましょう。

特集07月号

うちは年収が高いから大丈夫、と安易に子どもを私立中高一貫校へ進学させてしまうと、その重い教育費負担に耐えられず、家計が赤字に陥る危険性があります。その場合、公立校へ転校させることは極力避けたいですから、家計を見直すしかありません。私学家庭ならではの見直しポイントについてお話します。

特集06月号

4月の新学期に合わせて、お子さんが習い事、もしくは塾に新しく行き始めたご家庭も多いことと思います。親としては、子どもが「したい」ということは全面応援したいところではありますが、実は家計の中で一番コントロールしておくべき、そして一番節約しにくい項目は、子どもの学校以外の学習費用と言えます。今回はこの費用について考えていきましょう。

特集05月号

「子どもが産まれてすぐ、教育費の準備を始めましょう」と、教育費の準備方法の難しさを言い続けている専門家の私たちでさえ、子どもが中高生になると予想以上に費用がかかっていると実感します。ただ、手元に充分な費用がなくても、子どもには安心して勉強に集中させてやりたいというのは親心でしょう。今回は、そんな時に頼れる援助制度についてお話ししましょう。

特集04月号

お子さんが私立中高一貫校に進学した場合、教育費の負担は公立へ進学した場合よりもはるかに大きくなります。家計へのインパクトが大きい分、必要な知識をつけて備えたいものです。既にお子さんが私立に進学している方はもちろん、進学を検討している方にも知っておいてほしいポイントをご紹介します。

特集03月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月はシリーズ最終回。小中学生の保護者が押さえておきたい進学費用についての総論です。

特集02月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第5回目。計画的に用意している教育費とは別に、突発的に発生する出費とその対策について考えます。

特集01月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第4回目。祖父母などから教育費を援助してもらえる場合の賢い贈与の仕方についてみていきましょう。

特集12月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第3回目。本当に1,000万円以上も「かかる」のか、データの中身を検証します。

特集11月号

6回シリーズの2回目は中高生のお子様のいる家計の考え方ですが、この時期は、これから教育費がどうかかっていくのかが、まだ未定であることが一番問題と言えます。でも、わからないからと言って何もしないわけにはいきません。大学進学時までの限られた時間内で少しでもできることを実践していきましょう。

特集10月号

一人1,000万円とも1,500万円ともいわれる教育費。「こんなに用意できる?」と不安になるかもしれませんが、方針を決めてコツコツ準備をしていけば大丈夫です。「こんなはずではなかった…」とならないために、知っておくべき、そしていますぐ取りかかりたい教育費と家計の基礎知識を6回にわたってお伝えします。今月は第1回目。家計と教育費について、そもそもの考え方についてみていきましょう。

特集09月号

親は受験する気がなかったのに、小学生のお子さんが、急に「塾に行きたい。受験をしたい」と言いだしたとの話を聞いたことがあります。子どもが希望しているのであれば希望をかなえてあげたくなるのが親心でしょう。ただ、子どもがしたいからということをすべてさせてしまうと、教育費はどんどん膨れ上がります。まずは、親が、中学受験をさせるのか高校受験をさせるのか、費用を把握したうえで冷静に判断したいものです。

特集08月号

内閣府が近く公表する、2016年度の経済財政白書の原案が7月上旬に発表されました。それによると、子育て世帯の消費減が顕著に見られるとのことです。社会保険料の負担もあり、給与が変わらなくても、負担が増しているのが現実です。食費などの生活必需品を削って節約せざるを得ないなか、子どもがいる家庭では、高校受験にかかる費用をどう考えたら良いのでしょう。

特集07月号

小中学生の保護者向けにセミナーをすると、高校以降の学生生活の想像がつかないという方や高校卒業以降の学費について不安をお持ちの方が多くいらっしゃいます。そこで今回は高校時代のアルバイトと進学費用の準備について考えてみます。

特集06月号

近年、お子さんに対して英語学習の必要性をひしひしと感じている方は多いでしょう。でも、教育費には限りがありますから、英語教育だけにかけるわけにはいきません。できる範囲でどう子どもの英語教育に取り組むかを考えてみましょう。

特集05月号

2014年から導入された少額投資非課税制度(NISA)。今年4月からは未成年者を対象にしたジュニアNISAがスタートしました。これは高齢者から若年層への資産移転が狙いの一つです。生前贈与を活用して相続税対策に役立てようと考えている方も多いと思います。まずは制度の理解から始めてみましょう。

特集04月号

お孫さんが中学受験を無事乗り越えてほっとしたのも束の間、その親世帯では入学後も高額出費が続いています。実際に私立中高一貫校を卒業した筆者の長女の経験談を交えながら、現代の私立校生を抱えるご家庭の懐事情をご紹介します。

特集03月号

子どもの成長と共に膨らんでゆくのが教育費。しかし、公立の学校ならば授業料はほとんどかからないはず。では一体、何にお金がかかっているのか? 今回改めて教育費の内訳を検証し、今後の展望も考えてみたいと思います。

特集02月号

「中高生の短期留学」と聞いて、“うちの孫には関係ない話”と感じる祖父母様は多いでしょう。しかし一方で、“早い段階での海外経験は積極的にさせるべき”と考える方も少なくありません。「英語=大学受験」とは別次元の投資。その投資について考えてみましょう。

特集01月号

複数のお子さんがいる場合の教育費プランは親の老後資金との、まさに「つなひき」となり、大変です。早期教育が盛んになり、子どもの能力を伸ばすための選択肢も多くなっていますので、教育費が最初の子どもにかかりすぎて、最後にこんなはずではなかったなんてことのないよう、一人っ子よりもさらに計画的なプラン設計が必要なのです。

特集12月号

少子高齢化により、今の子どもには財布が6つあると言われています。それは、親と親の兄弟、そして祖父母からお小遣いがもらえるということを表している言葉です。何とも贅沢な話ですが、たくさん財布があるからこそ、おじいちゃんおばあちゃんもお小遣いをあげるときに、子どもにもわかりやすいルールを決めて渡したいものですね。

特集11月号

高校在学中の奨学金制度は、現時点では、大学や専門学校、大学院在学中に受給できる日本学生支援機構のように、総予算も人数も大型のものはないといえます。奨学金制度は、変化し続けています。常に新しい情報を手に入れ、実際にわが子が利用できる制度などの知識を得るようにしてください。

特集10月号

子どもが希望する通り進学させてあげたい、と考えるのは親なら当然の感情です。一方で、年々負担の増してゆく教育費を前に、「全然貯金できなくなったけど、このままで自分たちの老後は大丈夫だろうか?」と感じる方が多いのもまた現実です。今回は、子育て世帯の現状と、漠然とした不安を解消する方法をわかりやすくお話しします。

特集09月号

地域の教育資金の助成

2015年09月01日

子どもに教育を受けさせるのは親の義務です。とはいえ、厳しい経済状況が続く中、あれこれと必要になる子どもの教育費を用意するのは決して楽なことではありません。教育費の支払いが厳しい家庭には各自治体が助成制度を設けていますので、こういった制度利用することもひとつの方法です。

特集08月号

塾に行かそうか、習い事をさせようかなどと、親にとって悩ましい長期休暇の季節がやってきました。中学生から大学生までの10年間は休みなくお金がかかる時期、どころかどんどん湯水のようにかかる時期です。長い夏休みにかける気持ちもわかりますが、できれば、費用とのバランスを考えて、ここでちゃんとした教育費のプランを考えておきたいものです。

特集07月号

中学校や高等学校になると、受験勉強や学校の補講に学習塾や家庭教師へお金を払うご家庭も多くなることでしょう。今回は文部科学省「子どもの学習費調査」の統計から「学習塾や家庭教師へかける費用」を見てみましょう。

特集06月号

4月に進級、進学など新しい生活が始まってから1ヶ月以上過ぎ、人心地ついた方も多いでしょうが、そろそろ長い夏休みに向けて、何かチャレンジを考え始める時期でもあります。日本では、小学生から英語学習の必要性が声高に言われ始め、どんどん外国語学習の必要性が高まっています。今回は、外国語を学ぶ短期留学の費用について考えてみたいと思います。

特集05月号

大学・専修学校(専門課程・一般課程)への進学率は7割超。わが子も高校卒業後に進学することを当然と考えて、将来の教育費を心配しているご家庭も多いのではないでしょうか。今回は、教育費の準備方法のひとつである児童手当の積立について、確認ポイントをお伝えします。

特集04月号

今年も春の入学シーズンが巡ってきました。
お子様から、「子供って本当にお金がかかる」と散々聞かされている祖父母の方も多いことでしょう。 今回は、そんなお子様を助けるため、そして、祖父母家庭にも相続対策として有効な贈与等の方法についてご紹介します。

特集03月号

中学、高校になるにつれて、お子さんの世界も広がりほしいものも多くなります。そこで欠かせないのがお金とのつきあい方を教えることです。健全な金銭感覚を養うためにはどうしたらいいでしょうか。今回は、おこづかいを計画的に使えるようにする方法をみてみましょう。

特集02月号

子どもが中学生になると、家計の自由度が減っていきます。収入は変化がないのに、子どものための支出が増えるからです。中学生のときの支出は保護者のコントロールがききにくいものですが、まったくコントロールできないわけではありません。子どもの大学・専門学校用の貯蓄を増やすために、少し頑張ってみましょう。

特集01月号

子どもの将来の進路を考えるときに、教育費やおこづかいなどをきっかけにしてお金について親子で話し合うことは大切です。今回は、こうした金銭感覚や働くことなどの「子どものお金教育」について見てみましょう。

特集12月号

将来の教育資金への準備は、お子さんが小学校に上がる前からはじまっています。まだ小さく、お金のかからないうちが一番の貯めどき。どのように貯めていくといいのか、具体的な方法をお教えします。

特集11月号

教育資金が十分でないときには、奨学金の利用を考えることと思います。しかし、教育資金が足りなければ奨学金を使えばいい、と安易に考えていると、子どもの代だけでなく孫の代まで教育資金の負の連鎖がつながってしまうことがあります。

特集10月号

受験して私立の中高に通った場合は、公立の学校に通うのに比べて多額の教育費がかかります。必要な金額を知り、お子さんが小さいときからしっかりと準備をしていくことが大切です。

特集9月号

中学受験や高校受験は地域によってその特徴が異なります。今回取り上げる、愛知県の公立高校の入試制度にはどのような特徴があるのでしょうか。

特集9月号

ここ数年、積極的にお孫さんの受験のサポートをされる方が増えています。自分にできる範囲のことで力を貸すことで、お孫さんとの関係がより深まり、楽しみにもつながるようです。

特集8月号

ご自分の資産をお孫さんに譲りたいと考え、教育資金の一括贈与をした場合、贈与税が非課税になる制度の利用を検討している方に向けて、制度の概要と利用時の注意点をお伝えします。

特集8月号

中学受験でも高校受験でも、進学をするうえで「受験」は必ず一度は乗り越えなければいけない壁です。その受験を良い経験に変え、その後の人生の糧にする方法とは?

特集7月号

教育資金を計画的に準備する方法として、今月はこども保険と積立定期預金の詳細をご紹介いたします。

特集7月号

今月末から夏休み。お孫さんにはたっぷりある時間を使って、普段の生活ではできないことをして、可能性を大きく広げてほしいものです。そのためにやっておきたいこととは?

特集6月号

教育資金を計画的に準備するための方法として、学資保険を利用する人も少なくありません。貯蓄と違って、学資保険を利用する場合にはどのようなメリットがあるのでしょうか。

特集6月号

進路指導特色校に選ばれた大阪府立高10校の一期生が今春卒業しました。この新しい取り組みの一期生が迎えた受験は、どのような結果だったのでしょうか。

特集5月号

先月の中学受験にかかる費用に続いて、今月は高校受験にかかる費用をとりあげます。公立、私立でかかる費用は大きく変わってきますが、どれくらい差があるのでしょうか。

特集5月号

中学受験・高校受験は首都圏や近畿、東海など、エリアごとにそれぞれ特徴があります。受験準備をするにあたって、各エリアの事情を把握しておくことは不可欠です。今回は近畿エリアの中学入試の最新事情を取り上げます。

特集4月号

新年度になりました。ご進級・ご進学、おめでとうございます。お子様・お孫様は、一抹の不安を感じながらも、新しい一歩を踏み出そうとしているところでしょう。ご家族の皆様には、ぜひとも献身的なサポートでそのチャレンジを応援して頂きたいと思います。

特集4月号

孫世代の受験

2014/04/01

受験の低年齢化が進む現在、祖父母の方の間で孫が受験することへの関心が高まっています。お孫さんが受験することになったとき、進学するかどうかで悩んでいるときに、祖父母の立場でできることはどのようなことなのでしょうか。

特集4月号

受験を取り巻く状況は、数十年前とは大きく異なっています。受験を控えたお孫さんに上手に接するためには、まず現在の受験がどのようになっているのかを知ることが欠かせません。

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